大切な愛車に知らないうちについてしまった凹みに気が付いたことはございませんか?車のボディに出来た小さなへこみの事をデントと呼びます。 一口にデントといっても、その凹みの種類は多種多様です。当たったものや衝撃の強さによってサイズや形状、深さは様々です。 一般的に隣に駐車していた車のドアが当たってできる1cm〜5cmくらいの凹みの多くをデントと呼びデントリペア修復法でとてもきれいに修理できます。



デントリペアはヨーロッパで生まれ、1970年代1980年代頃にアメリカで流行し、現在ではオーソドックスとなっている技術です。その後日本に上陸し、1990年代に注目されましたが日本は他国よりも、塗装の面で遅れていた為、当時の日本のデントリペアは当時「塗装が割れる」などイメージが悪く、現在でもその過去の影響でマイナスなイメージを持たれている業界の方もいますが、現在では日本の新車時の塗装が非常に改善されしっかりと修復出来るようになり、非常に注目を集めています。
アメリカで流行したことにより、プロショップが使う専用工具は本物のアメリカ輸入のデントリペアツールで作業し、本物のツールで本物のデントリペアの修復を提供しています。
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